救急病院としてのイメージ作りに軽快なジップスクラブ®が一役

スタッフ、患者さんにとって“笑顔が作れる” ウエアとして欠かせない存在に。

“救急病院” のイメージを浸透させたいという想いから、ユニフォームを白衣からジップスクラブ®に変更した近藤病院。
スタッフの外見や言動が影響を与えると考えられているため、患者さんがどのような印象を受けるのか考慮しながら、実際に着用する看護師たちの意見を取り入れて決めたそうです。

スタッフからは「救急病院らしくなった」、「動きやすい」と好評のよう。「スッキリしたね」や「活発に見える」など、患者さんとの会話も増えたとのことでした。「ウエアひとつで、病院の雰囲気も変わることを実感した」と話してくださいました。

写真上:バーガンディとピンクの配色が周りの雰囲気を明るくします。

着替えやすく、軽くて動きやすいとスタッフからも大好評。

ジップスクラブ® に変えたことで、白衣のときに気にしていた汗ジミも気にならず、ジップで簡単に着脱できるので、忙しい時にもサッと着替えられるとの声をいただきました。

PHS専用のポケットがあり、診察中などに落ちてしまう心配がなくなったと機能面でも好評。看護部長、副看護部長、地域連携室室長がダークネイビー、師長がターコイズ、看護師がバーガンディというように、役職ごとに色を分けているそうです。その結果、患者さんにも見つけてもらいやすくなったと実感されており、豊富なカラー展開を有効活用されていました。

写真上左:動きやすく、襟がないので汗ジミも気にならず、仕事に集中できると好評。
写真上左:「ループが付いているので、はさみが落ちにくくて安心」

写真上右:「ポケットはペンなどがたくさん入るので重宝しています」とスタッフも満足。

病院プロフィール

近藤病院

近藤病院
兵庫県尼崎市昭和通4-114
06−6411−6181

http://www.kondohospital.com launch

病床数96床、内科、整形外科など計13の診療科を持ち、地域医療を担う救急病院として地域の人々を支えている近藤病院。また企業検診なども実施しており、あらゆる人の健康をサポートする存在になっています。

導入商品

ジップスクラブ®

ジップスクラブ®

ジップスクラブ®

フォーク株式会社は2013年からスクラブの新形態を提案しています。 従来のかぶって着るタイプと違い、羽織って着るタイプですので、女性の化粧崩れもばっちり防げます。 すべてのモデルに「重量拡散ポケット」を標準装備。 アームホールに小さなショルダーバックをつけたような形状なので、PHSやタブレットなどの重さが四方に分散され、動きを妨げません。

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