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田中とも江先生に聞く「身体的拘束の最小化に向けて現場の実態と今後の課題」

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無料ウェビナー:田中とも江先生に聞く「身体的拘束の最小化に向けて現場の実態と今後の課題」

主催:フォーク株式会社 協力:株式会社シルバー産業新聞社

開催日時

2026年9月8日(火曜日)
13時30~/15時30~
※各回内容は同じになります
※無料でご視聴いただけます。エントリーは本ページ下部より

▼講演テーマ:
「身体拘束はなぜいけないのか ~拘束廃止の理念と取り組み~」

田中とも江

講演者:田中 とも江
社会福祉法人こうほうえんケアホーム西大井 こうほうえん 施設長

1984年より上川病院(現 多摩平の森の病院)にて高齢者医療に携わり、86年より高齢者患者の治療に伴う身体拘束の廃止に取り組んでいます。この活動は、身体拘束廃止「福岡宣言」を発端として、全国的な身体拘束ゼロ運動に広がりました。2002年4月上川病院を退職後独立。その後排泄ケアに力を入れ、多くの介護施設で指導にあたっています。 モットーは『看護師の前に血の通った人間であれ』。

[ 経歴 ]
愛知県医師会一宮準看護婦学校卒業
東京高尾看護専門学校卒業
1984年上川病院勤務、総婦長在職中の1986年より縛らない看護に取り組む
1998年10月の「抑制廃止福岡宣言」や、1999年6月の「九州宣言」のきっかけをつくる
2009年より社会福祉法人こうほうえんケアホーム西大井 こうほうえん 施設長

▼座談会テーマ
「現場における身体的拘束の実態と課題解決策」

● 田中 とも江 (社会福祉法人こうほうえんケアホーム西大井 こうほうえん 施設長)
●櫻井 正愛(社会福祉法人白十字会 東京白十字病院 看護部長 )
●蓬田 拓郎(社会医療法人社団森山医会 森山ケアセンター介護老人保健施設 支援相談員 主任)
●堀川 可琳 (株式会社シルバー産業新聞社)
●北村 健人(フォーク株式会社)

※ 参加者様もリアルタイムに質疑可能です。

視聴エントリー

当日は各回60分程度の、同じ内容となります。
ご都合に合わせてエントリーいただけます。

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