事務服・医療用白衣・介護ユニフォーム・学生服 なら、明治36年の創業のユニフォームメーカー「フォーク」

社員インタビュー

STAFF INTERVIEW

働く現場に、「外見から受けるモチベーションの向上」を届ける

【営業】矢吹 佳菜Kana Yabuki

2025年4月入社。東京本部の営業として配属され現在に至る。 社内外の様々な研修を受け、先輩たちとの同行で経験を重ねる。11月からは一部のエリアを一人で活動し、成長中。

お仕事の内容をお聞かせください

2025年4月に入社し、半年と少し経ちました。 入社当初は、社内外の様々研修を受けさせていただきました。 社内研修では、商品の発注や受注物流の体験をして、様々な問い合わせがあることを学びました。 また、埼玉にある物流倉庫では、ピッキングや返品など商品がどう流れているかと体感しました。 主な日々の動きとしましては、先輩方との同行になります。 病院訪問、代理店への訪問販促活動の同行を通して、今後の独り立ちに向けて、学んでいるところです。 活動報告の入力や、11月から一部エリアを週に一回一人で活動するようになりました。 また、ビックサイトなどで開催される医療展示会や自社のWEB展示会に出させてもらっています。 来年度からエリアを持ち活動させてもらう予定です。

ユニフォームをお客様へ届けるということ

ユニフォームというものが、働く人々にとって、意識やチームワークを育むひとつのツールになっていることをユニフォームメーカーという立場で働きはじめてから感じるようになりました。 ユニフォームを届けるということは、、働く現場に、「外見から受けるモチベーションの向上」を届けることにつながっているのではないかと思います 4月に入社してから、お客様センター、埼玉商品センターでの研修、会津工場の見学をさせていただき、現状としましては、営業の先輩との同行を通じて、日々どのような活動をして、どんな風に対話しているのかを見せてもらっています。 伝え方の工夫、言い回しひとつが相手方からの信頼に繋がっていると感じます。 今後は、同行を通して学んだことを生かしていきたいですし、日々少しの勇気を重ねながら、やれることを増やしていきたいです。 私自身まだ、自分の担当というのを持って活動はしていないのですが、ユニフォームを提供する側として、ユーザーの方々に有益な情報を正確にお伝えしていきたいと思っています。また、良好なコミュニケーションを取ることを念頭にいれてがんばります。

ある日の一日のスケジュール

9:00/出社 9:30/営業の依頼対応 10:30/外回りの準備 11:00/引き継いだ先輩のエリア一部担当 病院アポ訪問1 12:00/ランチ 13:00/病院訪問2 アポがないが、近隣の病院へ飛び込み営業。 14:00/病院訪問3 アポなし訪問だけど、担当者さんに会えて、商品説明  15:30/帰社して今日の活動報告をシステムに入力 15:30/直属の上長とミーティング 16:00/次週の活動計画 18:00/帰宅

TOP