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現場の声「京都桂病院」のユニフォーム採用事例

医療現場における、ユニフォームの役割や現状レポート

京都桂病院|ジップスクラブ(7025SC・7014SC)/フォーク株式会社

動きやすさを求めてジップスクラブ®へ。

何種類もの試着を行い、ジップスクラブ®に決定。

京都桂病院ではこれまで襟つきのナースウエアを使用してきましたが、現場での動きやすさを考えてスクラブの導入を検討。さまざまなタイプを試着し、さらには管理職の忘年会でスクラブファッションショーを行ったといいます。そして、最終的にジップスクラブ®に決定。

京都桂病院の皆さん

その理由は「着たときのラクさ、脱ぎ着のしやすさ」だと、林看護部長はおっしゃいます。羽織って着るタイプのジップスクラブならサッと簡単に脱ぎ着でき、軽くて動きもラク。脱ぎ着の際にファンデーションが襟につくこともなく、その点も決め手になったようです。

京都桂病院の皆さん 京都桂病院の皆さん
京都桂病院の皆さん 京都桂病院の皆さん

「できる看護師に見える!」と周りからも大好評。

実は、導入前にはスクラブに抵抗のある人も少なからずいたそうです。そこで、看護部長室に試着用スクラブを用意。「とりあえず着てみて」と勧めたところ、見ただけではわからない着心地のよさや機能性に驚いていたといいます。 今年は、まず新人と管理職から導入し、順次導入する予定。上に立つ者が率先してジップスクラブを着ることで浸透が進み、抵抗のあった人も早く自分の番が来ないかと心待ちにしているとか。

京都桂病院の皆さん

動きやすく、好印象。

現場からは、「動きやすい」「ポケットにたくさん入る」と好評。
患者さんや他部署からは「明るいイメージ」「できる看護師に見える!」など、好意的な意見が寄せられています。

京都桂病院(京都市西京区)

病院プロフィール

緑豊かな環境に立地する京都桂病院は、1937年に開設。現在は30の診療科を持つ総合病院として、日々の健康管理から救急医療、高次な医療にいたるまで、地域の医療と福祉を支えています。

導入商品

ジップスクラブ® 7025SC・7014SC
商品詳細情報

ジップスクラブ/フォーク株式会社 フォーク株式会社が2013年からスクラブの新形態をとして提案してるジップスクラブ®。
従来のかぶって着るタイプと違い、羽織って着るタイプですので、女性の化粧崩れ髪型の崩れもばっちり防げます。
すべてのモデルに「重量拡散ポケット」を標準装備。アームホールに小さなショルダーバックをつけたような形状なので、PHSやタブレットなどの重さが四方に分散され、動きを妨げません。2014年度グッドデザイン賞を受賞し審査員からも機能面、デザイン面で高い評価をいただきました。
生地違いや襟の有無、男女それぞれのタイプがあり多種多色柄物などバリエーションがある事も特徴です。

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